JA伊勢(金融機関コード:6731)
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定期貯金金利の引き上げについて

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警視庁推奨アプリ(特殊詐欺対策)のご案内

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短期プライムレートおよび住宅ローンプライムレートの見直しについて

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ライスセンター・カントリーエレベーター稼働日程について

共同乾燥施設 稼働日程表

施設名 地区 荷受け区分 コシヒカリ荷受け期間 荷受け時間
伊勢北部
ライスセンター
伊勢北部 伊勢北部ライスセンター
荷受け
令和8年8月16日(日)~
9月初旬
午前9時~午後6時
小俣
御薗 転送(伊勢北部ライスセンター) 令和8年8月16日(日)~
8月31日(月)
午前9時~午後5時30分
伊勢南部 令和8年8月17日(月)~
8月31日(月)
午前8時~午後5時
玉城
カントリーエレベーター
玉城 玉城カントリーエレベーター荷受け 令和8年8月17日(月)~
9月初旬

午前9時~午後6時

玉城東部 転送(玉城カントリーエレベーター) 令和8年8月18日(火)~
8月26日(水)
午前9時~午後4時
玉城城西 転送(玉城カントリーエレベーター) 令和8年8月18日(火)~
8月26日(水)
午前9時~午後4時
南勢南島 転送(玉城カントリーエレベーター) 令和8年8月17日(月)~
9月3日(木)
午前10時~午後4時
小川郷
ライスセンター
小川郷・一之瀬 小川郷ライスセンター荷受け 令和8年8月16日(日)~
9月初旬
午前9時~午後5時30分
内城田
ライスセンター
内城田・中川 内城田ライスセンター荷受け 令和8年8月16日(日)~
9月初旬
午前9時~午後5時30分
大宮ライスセンター 大宮 大宮ライスセンター荷受け 令和8年8月16日(日)~
9月初旬
午前9時~午後5時30分
紀勢・大内山 転送(大宮ライスセンター) 令和8年8月17日(月)~
9月初旬

 

 

「玄米珈琲」を新発売

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投信取引電子約定の取扱開始等に伴う関係約款の制定および 一部改正にかかる定型約款対応について

投信取引電子約定の取扱開始等に伴う関係約款の制定および一部改正にかかる定型約款対応について

預貯金等の不正な払戻しへのJAバンクの対応について

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次郎柿のオーナーになりませんか?

 玉城町の園地で、実りの秋を楽しむ「柿オーナー」の募集を行っています。
 栽培管理は園主さんが行うので、オーナーは秋の収穫を待つのみ。ご家族・ご友人と一緒に柿狩りを楽しみませんか?

■オーナー会費
 1樹(口):13,000円(税込)
 ※軽減税率対象外 10%
 ※柿120個保証
 ※来園・収穫いただけない場合は、柿20㎏を送付させていただきます。

■収穫期間
 10月下旬~11月上旬

■応募方法
 ①ハガキでのお申し込み
  郵便番号・住所・氏名・電話番号・申込口数を明記のうえ、ハガキで以下の住所へお送りください。
 ②FAXでのお申し込み
  郵便番号・住所・氏名・電話番号・申込口数を明記のうえ、FAXで以下の番号へお送りください。
 ③WEBからのお申し込み
  以下のURLからリンク先へ移動し、必要事項を入力してお申し込みください。
  申し込みはこちら

※お申し込みいただいた方には、10月9日(金)頃に収穫のご案内をさせていただきます。

■お申し込み期日
 令和8年9月15日(火)
 ※なお、お申し込みとご入金を確認でき次第受付完了とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。また、受付は定員になり次第締め切らせていただきます。

■お申し込み・お問い合わせ
 〒519-0502  伊勢市小俣町相合634
 営農部 園芸支援課 (担当:岩﨑)まで
 ☎0596-67-2033 FAX:0596-67-2032

出荷に向けて梨の生育を確認/梨肥大調査/JA伊勢小俣梨部会

JA伊勢小俣梨部会は6月29日と7月6日の2日間、伊勢市小俣町の梨園地で肥大調査を行った。調査では、同JAと三重県中央農業改良普及センターの担当者が、同町の7カ所の梨園地を回り生育状況を確認。ノギスを使って果実の直径を測った。
今年度産は平年より1週間ほど早い開花となった。また、天候にも恵まれたことから順調に生育した。
同JAの担当者は「6月に適度に雨が降ったことから、順調に肥大が進んでいる。今後好天が続けば、糖度が高くなると予測される。生産者には7月下旬から始まる収穫に向け、引き続き管理を続けてほしい」と話す。
同JA管内では16人の部会員が約5ヘクタールで「幸水」などを栽培している。
 
トメ
写真=果実の直径を測定する三重県中央農業改良普及センターの担当者と記録を取る同JAの担当者(6月29日、伊勢市小俣町の梨園地で)

収入を得ながら地域の農地保全へ/野菜栽培説明会を開催

JA伊勢は6月下旬、同JAの4支店で秋冬野菜を対象とした栽培説明会を開き、4日間で合わせて44名が参加した。就農者を増やし、地域の農地保全につなげることが目的。定年退職者や主婦等に参加を呼びかけている。
品目は、同JAから市場出荷を行っているブロッコリーやナバナ、おでん大根など。販売単価が安定していることに加え、生産資材をJAで一括購入していることから生産コストを抑えられる。
説明会では、同JA職員から品種や栽培管理や病害虫対策について説明したほか、それぞれの品目収量や販売単価などの経営面のメリットを説明。誰でも安心して栽培を始められることをアピールした。
また、栽培を始めた方には、同JAの営農指導員が定期的にほ場に出向いて、栽培を指導する。ニーズに沿ったきめ細やかな指導が可能だ。
 同JAの担当者は「収入が得られると実感できれば、農業を継続してもらえる。就農者を増やすことで、耕作放棄地を少しでも減らし、地域の農地保全につなげたい。まずは気軽に農業を楽しんでほしい」と話す。
 同JAでは、今年度年金口座を開設している利用者を対象に、同様の説明会を開く予定。
 
 
 
写真=同JAの職員㊧から説明を受ける参加者ら(22日、伊勢市の同JA伊勢中央支店で)