JA伊勢(金融機関コード:6731)
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ライスセンター等で新たにフレコン袋を導入

JA伊勢管内では8月中旬から農繁期に入り、ライスセンターやカントリーエレベーターが連日稼働しています。JA共済連の支援を受けて、今年度から新たに200袋のフレコン袋を導入しました。

当JAでは、荷吊り作業時等における事故発生リスクの低減、作業時間の短縮及び酷暑下における作業負担の軽減につなげ、適期刈り取り・適期搬出の推進、米の品質維持・向上ならびに生産者の農業経営の安定化を図ります。